手を付くと痛む 転倒時の痛み 手首痛 文京区長谷川整骨院 痛み専門の治療院

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手を付くと痛む 転倒時の痛み 手首痛

練習の時に転倒、手を強く打ち負傷した患者さん

整形外科でのレントゲンは骨に異常が無く
湿布と包帯固定で安静にして下さいと伝えられたようだ。

発生機転と負傷部の徒手検査から
軟部組織と関節に痛みの原因があると判断。

初回の施術は殆ど可動域が無い手関節の動きを
7割くらい改善させ、注意点を伝え終了。

2回目からは施術法を変え、負傷時の発生機転に着眼し
数種の手技で改善させて行く。

5回の施術で腕立てをしても痛みが無くなり
6回目の来院時は全力で運動が出来るようになったと話された。

怪我により湿布や包帯固定だけで経過観察を
強いられる患者さんが後を絶たないが
状態によって、そのままでも良くなるものがありますが
手技を施さない限り、いつになっても改善しない症状があります。


いつになっても改善しない症状には、早期来院をお勧めします。


当院へは近隣の豊島区・板橋区・北区・荒川区・新宿区・千代田区からも便利です。


JR山手線・巣鴨駅下車徒歩6分 近くにコインパーキングがございます。

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2010年02月10日 トラックバック(-) コメント(0)












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